手土産におすすめの羊羹特集!シーンを問わない万能和菓子

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煮た小豆を餡の状態にして寒天で固めた「羊羹(ようかん)」は、もともと室町時代に中国から日本に伝わった点心が日本で独自の進化を遂げた和菓子です。寒天の量が多く、しっかりとした固さを持つものを「煉羊羹」、寒天量が少なく、柔らかめのものを「水羊羹」、さらに葛粉や小麦粉を加えて蒸し固めたものを「蒸し羊羹」と呼びますが、同じ羊羹でもそれぞれに違った美味しさがあります。

羊羹の手土産におすすめの品をご紹介

  • 羊羹 手土産

    永きにわたって日本人に愛され続けてきた羊羹ですが、上質で高級感のある羊羹はシーンを問わずに手土産として活躍してくれる和菓子です。こちらの記事では、相手の好みが良く分からない場合のビジネスシーンから、目上の方への挨拶まで、あらゆる場面の手土産として対応できる上質な羊羹をご紹介します。また、通販やお取り寄せが可能な商品も掲載しています。

趣のある羊羹の手土産にもおすすめ

  • 東海道300年の味を今も変わりなく伝える、創業元禄8年の老舗和菓子店「追分羊かん」は、竹の皮で包んで蒸して作られる蒸し羊かんです。追分とは街道の分岐点。300年前、病で行き倒れた僧を介抱したお礼に、小豆の羹作りを伝授されたことが追分羊かんの由来とのこと。

    以来、歌川広重の東海道五十三次の道中名物として、参勤交代の諸大名から旅人に至るまで広く愛され、そして現代においても親しまれている歴史ある羊かんです。厳選された北海道産の小豆から作られる餡を丁寧に洗った竹皮で包んで蒸しあげた追分羊かん。その美味しさは、竹の皮の香りが沁み込んだ独特の風味にあります。竹皮のまま切り分けるというのも風情があり、趣のある羊羹の手土産としてもおすすめです。

    【店舗名】追分羊かん本店【住所】静岡県清水区追分2-13-21
    【電話】054-366-3257【定休日】日曜日
    【店舗名】追分羊かん大曲店【住所】静岡県清水区入江3-10-29
    【電話】054-371-0300 ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

    【 追分羊かん 】

    価格 1,049円(税込) 賞味期限 約20日間

    丸い形の煉羊羹は味わい深い包装紙も魅力

    北の銘菓「五勝手屋羊かん」の誕生は明治3年、羊羹の製造と販売によって創業した「五勝手屋」に始まります。北海道といえば、広大な土地に豊富な食材という印象ですが、蝦夷地で後の五勝手屋の村人たちが初めて豆を栽培し、その豆を使った和菓子が藩公に献上されて評判になったことから、羊羹作りを中心とした和菓子店・五勝手屋が生まれたと言います。昭和11年には天皇陛下が函館に行幸した際にお土産として献上された品です。

    「丸缶羊かん」は、煮上げた豆と寒天、砂糖を合わせて1日がかりで練り上げ、丸い形に固めた煉羊羹。丸缶から押し出して糸で切って頂く形は、手を汚させない心遣いの表れです。レトロかわいい包装紙が羊かんの味わいをさらに深いものにしてくれます。

    【店舗名】江差追分会館、道の駅「江差」繁次郎笑店、函館丸井今井、函館山ロープウェイ、奧尻フェリーターミナル辻売店、三越札幌店、さっぽろ東急百貨店新千歳空港店、三越日本橋店、高島屋新宿店、北海道どさんこプラザ有楽町店、三越千葉店、高島屋横浜店、そごう川口店、名古屋三越星ヶ丘店、広島三越店、福岡三越店など。 ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

    【 五勝手屋詰合せ羊かん(5本) 】

    価格 2,592円(税込) 賞味期限:常温で90日

    江戸時代から続く伝統製法で作られる羊羹

    小城羊羹 紅煉

    創業明治32年、佐賀で百余年の歴史を育む和菓子屋「村岡総本舗」の小城羊羹。小城羊羹とは、佐賀県の小城周辺地域で江戸時代から続く伝統製法で作られる白小豆や大福豆に天然材料で色付けして仕上げる煉羊羹のことです。小城にあるお店では小城羊羹の製法で、その店ならではの羊羹が作られています。中でも村岡総本舗の「特製切り羊羹・紅煉」は、備中産の白小豆と北海道産の大手亡豆を使って練り上げらた桜色の美しい色合いと、優しい味わいで女性にも人気。江戸時代から続く伝統製法で作られる特製切り羊羹は、外側の砂糖のシャリっとした食感に、中身のしっとり柔らかな繊細な食感や独特の風味が楽しめます。

    【店舗】本店羊羹資料館、小城駅前店、小城中央店、佐賀総本店、福岡店など。
    西武池袋店、新宿高島屋、日本橋高島屋、紀伊国屋青山店、三越(菓遊庵)、東急百貨店、横浜そごう、柏高島屋、大宮そごう、東武宇都宮、あべのハルカス本店、阪急梅田本店、京都高島屋、宝塚阪急、熊本鶴屋、佐世保玉屋、博多大丸、博多阪急、佐賀玉屋などでも一部取り扱いがあり。※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

    【 小城羊羹 紅煉 】

    価格 899円(税込) 賞味期限:製造日から常温で13日間

高級な羊羹の手土産にもおすすめ

  • とらや 竹皮包羊羹2本入

    室町時代に京都で創業し、御所の御用を勤めた「とらや」。現在ではパリにも出店するなど、まさに日本を代表する老舗であり、とらやを代表する和菓子の1つが小倉羊羹ですが、「夜の梅」、「おもかげ」という定番品2種類がセットになった竹皮包羊羹です。「夜の梅」は、切り口に見られる小豆を夜に咲く梅に見立てて名付けられた、日本人ならではの見立て文化と上品な美味しさが魅力の小倉羊羹。「おもかげ」は沖縄・西表島産の黒砂糖の深い色合いと、どこか懐かしさを感じさせる、優しくて深い味わいの黒砂糖入羊羹です。和菓子の美しさと奥深さを感じさせてくれるとらやの羊羹は、シーンやお相手を問わない手土産としてもおすすめです。

    【とらや 竹皮包羊羹2本入】

    価格 6,264 円 (税込) 賞味期限:31日以上

    名古屋でも有名な老舗和菓子屋の高級羊羹

    名古屋 高級羊羹
    出典:美濃忠

    安政元年創業、初代尾張藩主のお菓子処を務めた桔梗屋の流れをくむ「美濃忠」。永い歴史の中で培われてきた伝統の味と技を守りつつも、若い人達にも和菓子の魅力を伝えたいという思いから日々革新を続ける名古屋の名店です。そして、美濃忠といえば羊羹が有名。のど越しもなめらかな水羊羹や、特撰栗を贅沢に使った伝統の栗羊羹など、贈答用にもぴったりの羊羹が揃うお店でもあります。

    中でも、創業当時から変わらず守り続けている伝統銘菓の蒸し羊羹は、とろけるようななめらかな舌ざわりと上品な甘み。尾張徳川家への献上品という意味からその名がつけられたとされている「上り羊羹」は、出来立ての繊細な風味を守るため夏季には製造されていません。あっさりとした風味で小豆の香りまでもが感じられる風情溢れる羊羹は、付属の糸を使ってカットするという趣のある逸品。ここぞという羊羹の手土産にもふさわしいお品です。※店頭販売期間は9月上旬~5月下旬、オンラインショップでは9月10日~5月18日。

    【店舗】美濃忠 本店 【住所】愛知県名古屋市中区丸の内1-5-31
    【電話】052-231-3904【営業時間】9:00~18:00
    檀渓通店、平和公園店、名鉄百貨店、ジェイアールタカシマヤ店、名古屋駅構内、松坂屋名古屋店、名古屋三越栄店、名古屋三越星ヶ丘店、中部国際空港セントレア銘品館など。 ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

    【上り羊羹1棹】

    価格 775円(税込)日保ち:消費期限4日

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和菓子との相性が抜群の栗が入った羊羹

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    栗はお菓子との相性が良いため、さまざまなスイーツで材料として使われていますが、実は和菓子との相性も抜群です。たとえば「栗羊羹」も栗と羊羹が見事に調和した和菓子の1つ。期間限定のものから通年を通して販売されている看板商品までご紹介。高級な栗羊羹は、かしこまった場やビジネスシーン、目上の方への手土産にもオススメです。

ビジネスシーンにもおすすめの高級栗羊羹

  • 東京・墨田区向島に本店を構える菓匠「青柳正家」は一條実孝公から名を賜った銘菓店。流行の移り変わりの早い東京にあって、今もなお第一線の人気を誇るのは、その確かな仕上がりから。最上級の材料と和菓子職人の技で作られた和菓子は格式の高さと洗練された美を感じる逸品です。

    青柳正家の高級栗羊羹は、柔らかく煮られた黄金色の栗と、透き通る藤色の羊羹が見事な調和を醸し出しています。上品な甘さと食感が合わさり、お茶の席にも華を添える栗羊羹は、丁寧に灰汁を取った小豆から作られた透き通った味と見た目が特徴。ひとつひとつ手作りされているため、日によっては品切れになることも。白地に金の文字のパッケージが高級感をさらに演出してくれるのでビジネスシーンでの手土産にも。

    【店舗名】青柳正家本店【住所】東京都墨田区向島2-15-9
    【電話】03-3622-0028【営業時間】9:00~19:00【定休日】日曜・祝日
    【店舗名】青柳正家 松屋浅草店【住所】東京都台東区花川戸1-4-1
    【電話】03-3842-1111【営業時間】10:00~20:00【定休日】年中無休 ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

    【 栗羊羹 】

    価格 3,996円(税込) 賞味期限:常温で30日

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東京 ご進物や贈答にもおすすめの栗羊羹

  • 塩瀬総本家 栗羊羹

    創業660余年の歴史を誇る言わずと知れた老舗和菓子や「塩瀬総本家」。お饅頭の元祖としても有名な由緒ある老舗です。桐箱入りの栗羊羹は、竹皮に包まれ、一目で伝わる高級感。ずっしりと重厚感のある大粒の一粒栗を贅沢に丸ごと入れた栗羊羹は、1本から購入が可能。取引先へのご進物や贈答、お祝いの品にもおすすめです。

    【店舗】本店:東京都中央区明石町7-14 【電話】03-3541-0776(代)
    【営業時間】9:00~19:00【定休日】日曜・祝日定休
    東横のれん街店、松屋銀座店、大丸東京店、日本橋高島屋店、川口そごう店、東武池袋店、京王新宿店、玉川高島屋ショッピングセンター、水戸京成百貨店、そごう千葉店など。※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

    【塩瀬総本家 栗羊羹】

    価格 5,832円 (税込) 賞味期限:31日以上

    接待や取引先にもおすすめの高級な栗羊羹

    東京港区赤坂に創業、生粋の職人が本物を作り出す「御菓子司塩野」。もとは花街だった赤坂において、上質な仕上がりから皇居関係の方や政財界、芸能の方まで幅広く愛される塩野の御菓子。塩野が得意とする上生菓子とともに人気の品が羊羹ですが、ゴロゴロと大きな栗が入った「栗羊羹」がオススメです。琥珀色に艶やかに輝く羊羹は控えめなお味ながら、栗の甘みと美味しさを引き立てていて、まさに絶妙。羊羹と栗のバランスが見た目にも美しく、間違いのない味わいが上質と呼ばれる所以です。絶対的な信頼感と確かな美味しさが赤坂界隈で手土産として選ばれる理由。いつもより贅沢に大切な方をおもてなししたい時などにもふさわしいお品です。

    【店舗】東京都港区赤坂2-13-2【電話】03-3582-1881
    【営業時間】平日は9:00~19:00、土曜は9:00~17:00
    【定休日】日曜(節句の日曜は営業)※ 商品情報、取扱いの有無等は時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

    【 栗羊羹 】

    価格 4,100円 賞味期限 約3カ月

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日本一とも名高い栗蒸し羊羹はお取り寄せにもおすすめ

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    嘉永5年創業の老舗「松葉屋」の日本一とも名高い栗蒸し羊羹「月よみ山路」。葛を使って蒸しあげた飴のモッチリ食感が大きな特徴で、中には大きな栗がごろりと入っています。ほっくりと蒸しあげた栗本来の優しい甘さが絶妙で、全体的に餡も含め甘さは控えめ。熱いお茶との相性も抜群で、ほくほくとくした栗の歯ごたえと、もっちりとした餡の食感がアクセントになっていて食べ飽きることがありません。小さなお子様からご年配の方までお茶請けにもぴったりな栗蒸し羊羹は、甘いものが苦手な方や男性にも好評。美味しい栗蒸し羊羹のお取り寄せにもおすすめです。

    【店舗】松葉屋 本店:石川県小松市大文字町69【電話】0120-42-0120
    【営業時間】月~土は9:00~19:00、水・日・祝は9:00~16:00
    【扱い店】金沢駅あんと、めいてつエムザ、小松アルプラザ、小松空港売店、道の駅など。
    【百貨店】仙台三越、盛岡川徳、銀座三越、新宿高島屋、渋谷東急東横、日本橋三越、日本橋高島屋、新宿伊勢丹、立川高島屋、高島屋柏店、横浜高島屋、名古屋三越、ジェイアール名古屋タカシマヤ、梅田阪急、難波高島屋、神戸そごう、福岡三越などの銘菓コーナー。※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

    【 松葉屋 月よみ山路 3棹入】

    価格  2,450円 (税込) 賞味期限:製造日から7日

幻とも呼ばれる有名な栗蒸しようかん

  • 「幻の栗蒸しようかん」というキャッチフレーズが印象に残る、老舗和菓子屋「やまり菓子舗」の「栗蒸しようかん」は、季節限定・数量限定の羊羹です。明治42年創業、山形県白鷹町に店舗を構えるやまりは、地元を中心に本物志向の和菓子を作り続けて、現在六代目が取り仕切っています。六代目の最高傑作品の栗蒸しようかんは、契約農家から厳選された茨城県産の生栗を使用。その栗に合わせるのが最高級の吉野本葛と、丁寧に仕込まれた自家製飴です。栗本来のホクホクっとした食感と自然な甘みに、融けるような舌触りと芳醇な香りが、上品に広がります。予約限定の品物のため、売り切れにはご注意を。高級桐箱入りの品もあり、贈答用としてもおすすめです。

    【店舗名】山形県西置賜郡白鷹町荒砥甲1213
    【電話】0238-85-2146【営業時間】7:30~18:30【定休日】水曜不定休 ※ 商品情報、取扱いの有無等は時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

    【 栗蒸しようかん 】

    価格 2,700円 賞味期限 14日間

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軽羹の食感と甘さ控えめな美味しさが絶妙

  • 出典:松華堂

    愛知県の御菓子所「松華堂」は、江戸後期に創業したレトロな佇まいが雰囲気のあるお店です。日本国内産の吟味した材料を使い、保存料などの添加物を一切使ってない和菓子は、その仕上がりの美しさもあって手土産のほか、お茶会の席にも頻繁に選ばれる商品です。松華堂羊羹のなかでも1番人気となっているのが、軽羹と合わさった「上り栗羊羹」。

    上品な舌触りの上り羊羹に、手作業で剥いて蜜漬けした良質な栗がたっぷりと入った棹菓子です。軽羹の食感と甘さ控えめな美味しさが絶妙な逸品は9月から3月までの期間限定。賞味期限が短めなのはそれだけ素材本来の美味しさを追求している証拠。お取り寄せの際はお早めに召し上がることをお勧めします。

    【店舗名】松華堂本店、クラシティ半田松華堂茶寮、イオンモール常滑、パワードーム半田、半田赤レンガ建物、名鉄イン知多半田駅前、魚太郎蔵のまち、名古屋三越栄本店、三越星ヶ丘店、三越日本橋店、日本橋高島屋、西武池袋店、三越恵比寿店、三越福岡店、三越松戸店、三越松山店、三越新潟店など。※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

    【 上り栗羊羹 】

    価格 1,770円(税込) 賞味期限 3日間

大阪 高級な栗蒸し羊羹におすすめ

  • 大阪 庵月 栗蒸し羊羹 ハーフサイズ

    大阪で「栗羊羹」といえばその名があがるほど有名な庵月の栗蒸し羊羹。生栗の入荷が可能な時期の限定商品として毎年販売されている「栗蒸し羊羹」は、この時期を心待ちにしているファンの多い庵月の看板商品です。一切の妥協を許さず仕上げられた栗蒸し羊羹は、その年の最高級の新栗を丸ごと贅沢にたっぷり使った栗本来の旨味が楽しめます。高級和菓子などに使用される白双糖を使った甘露煮がゴロゴロと入っていて、備中岡山産の赤小豆と白双糖、奈良産の葛粉で作られた上品な甘みのしっとりとした羊羹生地とも絶妙にマッチ。伝統製法で丁寧に作られた旬の美味しさを閉じ込めた羊羹は、まさに贅を極めた逸品。

    【店舗名】庵月心斎橋本店【住所】大阪府大阪市中央区東心斎橋2-8-29
    【電話】06-6211-0221【営業時間】平日は10:00~21:00、祝祭日は10:00~18:00
    【定休日】日曜日定休
    【店舗名】梅田大丸店【電話】06-6345-2829 ※ 商品情報、取扱いの有無等は時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

    【 大阪 庵月 栗蒸し羊羹 ハーフサイズ 】

    価格  2,268円(税込)賞味期限:製造日より30日間

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