東京の和菓子の手土産に!名店の名物はお土産にもおすすめ

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東京の和菓子の手土産に!名店の名物はお土産にもおすすめ
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東京都内には和菓子の名店が数多く存在します。手土産やお土産選びに悩まれた時には、ちょっとした話題作りのきっかけにもなる「東京都内の名店の和菓子」をチェックしてみるのもおすすめです。

都内名店の名物や和菓子はお土産にもおすすめ

  • 大正モダンな部屋

    こちらの記事では、江戸時代から続く老舗をはじめ、明治や大正時代の有名な文豪たちもこよなく愛した名店、昭和天皇にも愛された名物、有名なあの映画にも登場するお店の和菓子など、都内の有名店の名物や和菓子を幅広くご紹介します。

    お土産に迷われた際にも、とっておきの名物をお探しの方もぜひ参考にしてみてくださいね。

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日本橋人形町の老舗和菓子店「三原堂」塩せんべい

  • 三原堂,塩せんべい

    【 三原堂本店 塩せんべい 】

    価格 23枚入:1,080 円(税込) 賞味期限:常温60日

    水天宮の門前町に1877年から店をかまえる「三原堂本店」は、明治10年の創業以来、昔から変わることなく愛され続ける名店。最近では外国人観光客からも注目されており、お店はいつも活気に溢れています。

    和菓子だけでなく洋菓子にも定評があり、多彩な味わいが楽しめますが、1番人気はなんといっても「塩せんべい」でしょう!

    良質な素材と職人技によって生まれる旨味を味わえるお煎餅

    三原堂本店の塩せんべい

    職人が厳選したうるち米を粒が残る絶妙な薄さに伸ばし、じっくりと焼き上げた「塩せんべい」は、生地の香ばしさと塩の旨味が楽しめるお煎餅です。

    伯方の塩やドイツの岩塩など、世界中から厳選した塩を醤油と合わせ、独自に配合することで何とも言えぬ旨味を作り出します。

    良質な素材と職人技が合わさることで生まれる奥深い味わいの「塩せんべい」は、どなたにも喜ばれる和菓子のお土産にもおすすめです。

    ショップ情報

    【店舗】三原堂本店 人形町本店、東京駅グランスタ店、上野松坂屋店、本八幡店、新浦安店、亀戸店、森下店、美野里店

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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昭和天皇にも愛された豆大福

  • 松島屋の豆大福

    【 松島屋 豆大福 】

    価格 190円(税込)

    港区高輪1丁目にある「松島屋」の名物と言えば、昭和天皇も愛したというエピソードを持つ「豆大福」です。

    毎日、店内で作られる名物の豆大福は、甘さ控え目のつぶあんとしっかりと効いた豆の塩加減が絶妙で、口に運ぶ手が止まらないほど!

    開店と同時にお客さんが訪れ、午前中には売り切れるほどの人気商品のため、お求めの際はお電話で前もって予約されることをおすすめします。

    ショップ情報

    【店舗】松島屋
    【住所】東京都港区高輪1-5-25
    【電話】03-3441-0539
    【営業時間】8:30~18:00

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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文豪たちにも愛された名店の「くず餅」

  • 船橋屋のくず餅

    【 船橋屋 くず餅 小箱 】

    価格 24切:840円(税込)~  消費期限:2日間

    1805年創業、和菓子では唯一の発酵食品である「くず餅」で有名な「船橋屋」は、芥川龍之介や永井荷風など文豪たちにも愛された名店です。

    小麦澱粉を蒸したものに黄粉と黒蜜がかけられた「餅」を売り出して以来、関東で愛される「くずもち」と呼ばれるようになった「船橋屋」のくず餅。

    200年以上にわたって受け継がれる伝統製法で作られる発酵食品の「くず餅」は、自然由来の優しい味わいが魅力です。

    甘さも控え目でみずみずしいくず餅ぷりん

    船橋屋のくず餅プリン

    【 船橋屋 くず餅プリン 】

    価格 1個:399円(税込) 消費期限:製造より5日間

    また、くず餅の原材料の「小麦澱粉」を入れて作ったプリンは、甘さも控え目で優しい口当たり。1年以上も乳酸発酵させた小麦澱粉を使用することによって、船橋屋秘伝の黒糖蜜や香ばしいきな粉と絶妙に絡み合います。

    ショップ情報

    【店舗】亀戸天神前本店、シャポー市川店、羽生PA(上り線)鬼平江戸処店、東武百貨店 船橋店、エキュート日暮里店、テルミナ錦糸町店、ニューデイズキオスク金町店、エキュート東京店、エキュート赤羽店、西武池袋本店、小田急 新宿店、大丸東京店、松屋 浅草店、アトレ吉祥寺店、アトレ亀戸店、コレド室町店、柴又帝釈天参道店、船橋屋こよみ:広尾本店、ペリエ千葉エキナカ店、エキュートエディション渋谷店など

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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神楽坂の行列店「紀の善」の抹茶ババロア

  • 紀の善の抹茶ババロア

    【 紀の善 抹茶ババロア 】

    価格 691円(税込) 賞味期限:翌日

    料亭が軒を連ね、石畳の風情ある景色も残る神楽坂は、昔ながらの粋なお店も多い土地柄。その神楽坂で、甘味処として長く愛されてきた「紀の善」は全国的な知名度を誇り、一度は訪れてみたいと憧れている方も少なくありません♪

    四季折々のメニューも豊富でどのメニューも魅力的ですが、人気ナンバーワンは何といっても「抹茶ババロア」です!

    鮮やかな抹茶のグリーンに染まったキューブ型のババロアに、フレッシュなクリームと餡が添えられており、抹茶のコクとほろ苦さが大人受けも抜群◎ お土産にも大人気で、休日ともなればお店の前に列が途切れることがないほどです。

    ショップ情報

    【店舗】紀の善
    【住所】東京都新宿神楽坂1-12 紀の善ビル
    【営業時間】火~土曜:11:00~19:00(ラストオーダー)、日祭日:11:30~17:00(ラストオーダー)
    【定休日】月曜日
    【電話】03-3269-2920

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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葛飾、帝釈天参の名物といえば草だんご

  • 高木屋老舗の草だんご折り詰

    【 高木屋老舗 草だんご折り詰 】

    価格:12粒:800円、20粒:1,300円、30粒:1,900円

    柴又駅のすぐ近く、帝釈天参道沿いに店を構える明治元年創業の老舗「高木屋老舗(たかぎやろうほ)」は、映画「男はつらいよ」のモデルとなったことでも知られています。

    店内には映画ゆかりの品がたくさん飾られている高木屋老舗の名物といえば「草だんご」です!

    甘さ控えめの粒あんと、よもぎの香りがマッチ

    高木屋老舗の草だんご

    コシヒカリを毎日挽いて、よもぎは新芽のみと材料にこだわり、添加物は使わずに作られる「草だんご」は、甘さ控えめの粒あんがたっぷり絡み、口いっぱいに爽やかなよもぎの香りが広がります。

    餡と草だんごを折りに詰めた「草だんご折り詰」もあり、香ばしい海苔の風味が楽しめる磯だんごと一緒に楽しむのもおすすめ!

    ショップ情報

    【店舗】高木屋老舗
    【住所】東京都葛飾区柴又7-7-4
    【電話】03-3657-3136【営業時間】7:30~18:00
    【店舗】高木屋老舗 高島屋日本橋店
    【住所】東京都中央区日本橋2-4-1 日本橋タカシマヤ B1F
    【電話】03-3211-4111【営業時間】10:30~19:30

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

文豪にも愛された日暮里駅前の羽二重団子

  • 羽二重団子

    【 羽二重団子 10本折 】

    価格 2,786円(税込) 賞味期限:当日中

    1819年から現在の場所に店を構え、時代の移り変わりを見守ってきた芋坂の「羽二重団子」。時代は変われど、昔ながらの製法を受け継ぎ、絹のように滑らかな舌触りと程よい噛みごたえを守り続けています。お店は、江戸末期には名店番付にその名が掲載されたほど。

    「吾輩は猫である」など著名な文学作品にも登場し、庶民から文化人まで多くの方に愛されてきた羽二重団子は、こし餡がたっぷりとついた餡団子と、生醤油で焼き上げた焼団子の2種類があり、1本から購入することも可能。折り詰めや、餡団子と焼き団子の比率も好みに応じて変更可能です。

    ショップ情報

    【店舗】羽二重団子 本店
    【住所】東京都荒川区東日暮里5-54-3
    【店舗】HABUTAE1819 羽二重団子 日暮里駅前
    【住所】東京都荒川区東日暮里6-60-6
    【店舗】エキュート日暮里店
    【住所】JR日暮里駅構内

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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東京で人気の「三大たい焼き」を手土産に

  • 柳屋の高級鯛焼

    【 柳屋 高級鯛焼 】

    価格 1個:180円(税込)、包み価格:1,080円(税込)、6個箱入り:1,200円(税込)

    東京3大たい焼きの1つとしても有名な「柳屋」はいつも行列が絶えない人気店♪ お店の暖簾には大正5年創業と記載されており、長年愛されてきた老舗であることが伺えます。

    1匹ごとに型が独立している「天然物」と呼ばれるスタイルで、職人技で丁寧に焼き上げる極上品です!

    こだわりの詰まった「たい焼き」は尻尾まで餡が入っていてずっしりと存在感があり、極薄でパリっと歯ごたえの良い皮の食感が、餡の旨味をいっそう引き立てます。

    焼きたてを頬張るのが一番ですが、冷めても美味しくお土産にも大人気!「高級鯛焼」と呼ばれるのも納得の味わいです。

    ショップ情報

    【店舗】柳屋
    【住所】東京都中央区日本橋人形町2-11-3
    【営業時間】12:30~18:30
    【定休日】日曜日、祝日
    【電話】03-3666-9901

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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東京かりんとう御三家「ゆしま花月」かりんとう

  • ゆしま花月の丸小缶

    【 かりんとう ゆしま花月 丸小缶(朱色) 】

    価格 2,160円(税込) 賞味期限:製造より2ヶ月

    昭和22年創業 東京の文京区 湯島にある老舗「かりんとう ゆしま花月」の看板商品は、多くの落語家や芸者、歌舞伎界などからも手土産愛用者の多い「かりんとう」です。

    白砂糖を飴になるまで煮詰め、外はカリッとしているのに中はサクッとした食感が楽しめる優しい食感。「さざれ」が昔ながらの可愛い丸缶に入った、華やかな缶入りのかりんとうは、女性の方にも人気があります。

    ショップ情報

    【店舗】ゆしま花月
    【住所】東京都文京区湯島3-39-6
    【電話】03-3831-9762
    【営業時間】月曜から金曜は9:30~20:00、土・日・祝は10:00~17:00

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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都内のどらやきの名店の1つ「うさぎや」

  • usagiya_dorayaki

    【 うさぎや どらやき 】

    価格 230円(税込) 消費期限:購入日の翌日まで

    大正2年創業、東京上野にある老舗「うさぎや」の「どら焼き」は、東京三大どら焼きの1つに数えられる名物です。

    「温もりを感じられる出来立てを提供したい」というこだわりから、1日に何度も焼き上げられるどらやきは、きめの細かいふわふわ食感の生地に、つぶ餡のほのかな甘味が絶妙です。

    素材の香りや風味を大切にするため甘さは控え目にしてあるという「うさぎや」の「どら焼き」は、夕方には売り切れるほどの人気ぶり!可愛らしい姿にファンが多い「うさぎまんじゅう」と一緒に、差し入れ先でいただくのも◎

    ショップ情報

    【店舗】うさぎや
    【住所】東京都台東区上野1-10-10
    【電話】03-3831-6195
    【営業時間】9:00~18:00

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東京で芋羊羹といえばその名が上がる「舟和」

  • 東京,芋羊羹

    【 舟和 芋ようかん 】

    価格 5本詰:864円(税込)

    東京で芋羊羹といえばその名が挙がるのが、浅草に本店を構える老舗の「舟和」です。

    明治30年代の前半頃に初代によって考案された「芋ようかん」は、保存料や着色料、香料なども使用せず、甘藷の皮を手でむいて丁寧に作られた和菓子です。

    素材本来の持つ旨味を大切にし、砂糖と少量の塩で自然な風味に仕上げられた「芋ようかん」は、お子様からご年配のかたにも幅広く喜ばれる優しい味わいです。

    オーブンで焼いて焼きいも風に仕上げたり、フライパンで洋風の味付けをしたり、スイーツに合わせたりと、さまざまな形で楽しめるのも「芋ようかん」の魅力です。

    ショップ情報

    【本店】浅草本店
    【住所】東京都台東区浅草1-22-10
    【電話】03-3842-2781
    【営業時間】平日は10:00~19:00
    土曜は9:30~20:00、日・祝日は9:30~19:30
    【店舗】浅草仲見世通り店、浅草雷門通り店など

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

ここでしか味わえない浅草満願堂の「芋きん」

  • 浅草満願堂の芋きん

    【 浅草満願堂 芋きん 】

    価格 1個:152円(税込) 賞味期限:24時間

    行列ができるお店が多い仲見世通りでも、常に大勢のお客さんで賑わう「浅草満願堂」の「芋きん」は、並んででも食べたい看板メニューです。

    サツマイモ本来の優しい甘さを活かした後を引く味わいで、ほっくり食感と口溶けの良さもたまりません。お店の前には、子供からご高齢の方まで幅広い世代の方が列を作るほどの人気店♪

    ここでしか味わえない浅草満願堂の「芋きん」は、消費期限は24時間と芳しいほどのフレッシュな風味も魅力の1つです。

    ショップ情報

    【店舗】オレンジ通り本店、吾妻橋店、仲見世店、東京大丸店、羽田空港店など

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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浅草の地元の方も足しげく通う「徳太楼」

  • 徳太楼のきんつば

    【 徳太楼 きんつば 】

    価格 1個:140円 賞味期限:約3日ほど

    1903年創業、名店が立ち並ぶ浅草で地元の方も足しげく通う「徳太楼」の看板商品は、何といってもこだわりの餡で作られる「きんつば」です。

    お餅のように柔らかく、もっちりとした薄い生地のなかには、甘さ控えめのあんこがたっぷり。餡は小豆の香りがしっかり立っていて、小豆の旨さも堪能できます。

    また、小豆の食感が楽しく、食べ応えも満点の「どら焼き」も人気があり、「きんつば」も「どら焼き」も1つから購入できるのでちょっとした手土産にもおすすめです。

    ショップ情報

    【店舗】徳太樓
    【住所】東京都台東区浅草3-36-2
    【営業時間】平日は10:00~18:00、土曜は10:00~17:00
    【定休日】日曜、祝日(行事により営業)
    【電話】03-3874-4073

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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徳川将軍家御用達の老舗菓子屋の名物

  • 日本橋長門のわらび粉久寿もち

    【 日本橋 長門 久寿もち 】

    価格 890円(税込) 賞味期限:2日間

    約300年の歴史を持ち、徳川将軍家の菓子司だった老舗「日本橋 長門(にほんばしながと)」の名物といえば、江戸時代から愛され続ける銘菓「久寿もち」です。

    やわらかい生地に香ばしい「きな粉」がたっぷりとかかり、優しく、上品な甘さを堪能できる「久寿もち」は、夕方には売り切れることも多い名物です。

    ショップ情報

    【店舗】日本橋 長門
    【住所】東京都中央区日本橋3-1-3 日本橋長門ビル 1F
    【電話】03-3271-8662
    【営業時間】10:00~18:00
    【定休日】日曜、祝日

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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東京生まれの「元祖あんみつ」銀座 若松

  • 銀座若松,あんみつ

    あんみつ発祥のお店として知られている「銀座 若松(ぎんざ わかまつ)」は、親子でファンというお客さんも多く、お店には上品で味わい深いあんみつが並んでいます。

    あんみつ発祥のお店と呼ばれるお店のあんみつを土産に

    銀座若松,あんみつ

    【 銀座 若松 元祖あんみつ お土産用 】

    価格 600円 賞味期限:購入日当日

    こだわりの寒天や赤エンドウに黒蜜が絶妙に絡みあう「元祖あんみつ」はもちろんのこと、抹茶寒天を使った「抹茶あんみつ」や「白玉あんみつ」といったメニューが大人気!

    あんみつはテイクアウトも可能で、上品な甘さをいつでも自宅で楽しむことが出来ます。

    ショップ情報

    【店舗】銀座 若松
    【住所】東京都中央区銀座5-8-20 コアビル1F
    【電話】03-3571-0349
    【営業時間】11:00~19:30(ラストオーダー)20:00閉店

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向島名物、著名人にも愛された歴史ある団子と最中

  • 向島名物,言問最中

    【 言問最中 5個入 】

    価格 1,260円

    向島にある江戸時代末期創業の「言問団子(ことといだんご)」は、永井荷風や竹久夢二など多くの文豪に愛されてきた名店です。

    都鳥(ゆりかもめ)の形が可愛らしい「言問最中」や「言問団子」は、素材へのこだわりが感じられる素朴で優しい味わいが魅力です。

    やわらかな口どけが楽しめるあんこが絶品「言問団子」

    向島名物,言問団子

    【 言問団子 】

    価格 6個:1,260 円 賞味期限:当日中

    名物の「言問団子」は青梅、白、小豆の三色の色合いが可愛らしく、もっちり食感の団子を優しく包み込むなめらかなこし餡が絶妙な味わいです。

    やわらかな口どけが楽しめる甘さ控え目の餡をまとったお団子は、お土産用に6個から対応が可能。江戸時代から多くの文人にも愛されてきた名物はお土産にもおすすめです。※ 商品がなくなり次第、定時の営業終了時間より早く終了する場合があります。

    ショップ情報

    【店舗】向島 言問団子
    【住所】東京都墨田区向島5-5-22
    【電話】03-3622-0081
    【営業時間】9:00~18:00
    【定休日】火曜

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不思議な食感がやみつきになる「八雲もち」

  • 都内名物,八雲もち

    【 ちもと 八雲もち 】

    価格 1個:216円(税込) 賞味期限:5日間

    著名人も足しげく通う名店「ちもと」の名物といえば「八雲もち」です。

    持ち上げるだけで、ふにゃっと潰れそうなほどやわらかい餅生地の「八雲もち」は、柔らかい求肥に黒砂糖で味をつけ、「カシューナッツ」を混ぜ込んだ一品。黒糖の深みのある甘さにカシューナッツの香ばしさが絶妙で、口の中で溶けてしまうような食感を楽しめる逸品です。

    お店は地元の方はもちろん、遠方からも続々とお客さんが訪れるところからも、人気ぶりがうかがえます。すぐに売り切れる人気商品で予約のお客さんも多いため、ご購入の際は前もってご予約されることをおすすめします。

    ショップ情報

    【店舗】御菓子所ちもと
    【住所】東京都目黒区八雲1−4−6
    【電話】03-3718-4643
    【営業時間】10:00~18:00
    【定休日】木曜日

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著名人も足繁く通うことで知られる名店「中里」

  • 中里,揚最中

    【 中里 揚最中 】

    価格 186円(税込) 消費期限:約2日

    1873年創業の老舗、「御菓子司 中里」は著名人も足繁く通うことで知られる名店です。

    看板商品の「揚最中」は、最中の皮を上質なごま油で揚げ、伊豆大島で作られた焼き塩をパラリとふりかけた皮で、上品な甘さの「餡」を挟んだ一品。

    一度食べたら忘れられない絶妙な味わい

    中里,揚最中

    人気のあまり、午後には売り切れてしまうことも珍しくない「揚最中」。お茶だけでなく日本酒とも相性がよく、晩酌のお供にも◎ 程よいボリュームで、小腹が空いた時にちょっと食べるのにもピッタリ♪ 塩気が餡の甘さを見事に引き立てる「揚最中」は、一度食べたら忘れられない味わいです。

    ショップ情報

    【店舗】中里菓子店
    【住所】東京都北区中里1-6-11 中里SUZUKIBLD
    【店舗】大丸東京店
    【住所】東京都千代田区丸の内1-9-1 大丸東京 B1F

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江戸時代創業「榮太樓總本鋪」の名代金鍔

  • 榮太樓總本鋪の名代金鍔

    【 榮太樓總本鋪 名代金鍔 】

    価格 1個 270円(税抜)

    創業は江戸時代、幕末から庶民にも愛され続けてきた「榮太樓總本鋪(えいたろうそうほんぽ)」の看板商品といえば、「名代金鍔(なだいきんつば)」です。

    刀のツバを模した円盤型の餡に小麦粉生地を薄くまとわせ、ごま油で焼き上げた香ばしい風味が食欲をそそるロングセラー商品!

    季節ごとに登場するきんつばもおすすめ

    榮太樓總本鋪の名代金鍔,春

    自慢の餡は、畑のルビーと評され、珍重される十勝産エリモ小豆を使用。丁寧に渋抜きすることで独特の風味を際だたせ、時間をかけて蜜漬を行うことで甘さを均一にするなど、手間ひまかけて仕上げています。

    小豆の食感も、素材本来の甘みまでも感じられる「餡」も味わい深く、春には桜の塩漬け、夏は枝豆と旬の素材を使った季節のきんつばも楽しみにしている方が多い一品です。

    ショップ情報

    【店舗】日本橋本店、日本橋髙島屋店、日本橋三越本店、京王百貨店新宿店、玉川髙島屋S・C店、羽田特選和菓子館、羽田第二食賓館など

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

江戸川乱歩も好んだ池袋の名店の名物

  • 池袋三原堂,薯蕷饅頭

    【 池袋三原堂 薯蕷饅頭 】

    価格 4個:1,040円(税込) 賞味期限:約10日

    1937年創業の「池袋 三原堂(みはらどう)」は、大正から昭和にかけて推理小説家としてその名を馳せた文豪 江戸川乱歩にも愛された老舗。乱歩の作品の中でも池袋名物としても登場する、池袋の西口から徒歩1分の場所にある名店です。

    厳選された天然塩と岩塩を使用した三原堂の名物「塩せんべい」をはじめ、乱歩も好んだ「薯蕷饅頭(じょうよまんじゅう)」はお土産にも人気があります。

    白く丸い形の当時と変わらない姿をしたお饅頭は、ふんわりしっとりとした饅頭皮の中に甘さもちょうどいいなめらかなこし餡がたっぷり。

    つい伸ばす手が止まらない美味しさで長年のファンの心をしっかりとつかんで離しません。

    池袋の名物でもあるふくろうを型どった最中

    池袋三原堂,池ぶくろう最中

    【 池袋 三原堂 池ぶくろう最中 】

    価格 5個:1,280円(税込) 日持ち:2週間

    そして池袋といえば「ふくろう」のオブジェがいたるところに見受けられますよね。

    北海道産十勝小豆を使用したその名も可愛らしい「池ぶくろう最中」は、池袋の名物でもあるふくろうを型どった最中でお土産にもオススメ。

    大正ロマンに思いを馳せながら、相手先との会話もはずむこと間違いなしです。

    ショップ情報

    【店舗】池袋 三原堂
    【住所】東京都豊島区西池袋1-20-4
    【電話】03-3971-2070
    【営業時間】10:00~19:00、甘味処は11:30~17:30(L.O)
    【定休日】甘味処のみ木曜定休

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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ライター:マイレコメンド編集部
マイレコメンド編集部は消費者目線で実食・使用・体験して得た情報を中心に、性別や年代を超えて愛される名品を広く紹介することをコンセプトに活動を行っています。続きを読む

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