人気の芋スイーツ&お菓子特集!お取り寄せにもおすすめ

日本茶やコーヒーにもぴったり「土佐屋」芋ようかん
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広告出典:土佐屋
商品名 土佐屋 いもようかん 値段 6本入:2,200円(税込) 賞味期限 製造より6日(要冷蔵) 昭和13年創業、巣鴨で愛され続ける「土佐屋」。店舗には味のある暖簾がかかり、土佐屋の看板メニューは「芋ようかん」と「ところてん」。
創業より続く伝統の手法で毎日手作りする素朴な味が人気の秘密です。
なめらかな舌触りの芋ようかんもありますが、土佐屋の芋ようかんはさつま芋そのものの旨味を凝縮したような舌触りが支持されています。
出典:土佐屋季節ごとにさつま芋をブレンドして使い分け、砂糖とちょっぴりのお塩で仕上げられています。
ホックリとした食べごたえのあるいもようかんは、繊維感や粒感までも感じられ、日本茶にもコーヒーにもぴったり。甘いものが苦手な方にもおすすめですよ♪
芋そのものを味わえる「松島屋」芋ようかん
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商品名 松島屋 芋ようかん 値段 1,100円 賞味期限 要冷蔵で約4~5日 大正7年創業の「松島屋」は「良い素材で手作り」をモットーとする和菓子屋さん。豆大福でも有名で、名前を聞いたことのある方は多いかもしれません。
石狩産の小豆を6時間かけてアンコに仕上げるなど、手間がかかれど本物の味を提供しているため、親子3世代で通うファンも多く、味の違いがわかる通も足繁く通うお店です。
期間限定で販売される松島屋の「芋ようかん」は、甘さ控え目で素材の良さを感じます。また、素朴な味わいなので、どこか懐かしさも覚えます。
さつまいもの皮まで練りこんであり、ふかした芋そのものを頂くといった感じ。いくらでも食べれてしまう優しい芋ようかんです。※販売期間:1月頃から4月頃まで。
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「安納芋」を使った和スイーツのギフトにおすすめ
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商品名 京都 養老軒 京の蜜芋ぱふぇ 値段 3,888円(税込) 賞味期限 冷凍90日 取り扱い期間 11月17日~12月24日 フレッシュなフルーツ大福が人気の京都「養老軒」は、安納芋や栗を使ったスイーツギフトも人気♪
そんな「養老軒」監修の「京の蜜芋ぱふぇ」は、安納芋を使ったデザートで、見た目にも高級感が漂い、ギフトにもおすすめです。
カラメルソースと黒ごまがお芋の風味を引き立てるよう計算されており、トップから、濃厚な甘みの安納芋、なめらかなプリン、上品な甘みの「餡」が重なる3層仕立てで、一口ごとに食感や風味の変化も楽しめます。
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蜜がとろりとしたたる「大学いも」はおすすめ
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和菓子や洋菓子に中華菓子など、芋を使ったお菓子は数多くありますが、日本人に根強い人気があるといえば、やはり「大学いも」ですよね♪
大学芋は、大正初期から昭和のはじめ頃にかけて、蜜を絡めた芋が東京の大学生の間で人気となり、いつしか「大学芋」(だいがくいも)と呼ばれるようになったと言われています。
蜜がとろりとしているタイプは関東に多く、関西はパリッと飴状になっているなど地域によって違いがあるお菓子です。
行列ができるほどの人気店「大学いも 千葉屋」
商品名 千葉屋 大学いも 値段 400g:880円(税込) 全国的な有名店もみられますが浅草の「千葉家」は行列ができることもあるほどの人気店。60年近く親しまれており、店舗や紙袋からはどこか懐かしい雰囲気を感じます。
大学いもは外はしっかりとした食感で、中はしっとりホックホク!よく絡んだ蜜はほんのり甘く、さらりとなめらかで伸ばす手が止まりません。
一切れでもボリューム満点で大満足!それでもご高齢の方や小さなお子さんもあっという間に食べきってしまうほど。
「ちょっと多いかな?」と思うくらいの量を購入しておいてちょうど良いくらいですよ♪
おいもやさん興伸の大学いもは人気
商品名 おいもやさん興伸 大学芋 値段 500g:1,750円~(税込) 賞味期限 約3日間 明治9年、川小商店として創業したサツマイモ菓子専門店「おいもやさん興伸」。
創業140年の老舗の看板商品の大学芋は、その時季に一番おいしいサツマイモを使用し、興伸家伝のミツをからめたもの。
外はかりっと香ばしく、中はほっくりしっとりとした食感。サツマイモを油で揚げてから糖蜜を絡めて作るとてもシンプルな作り方でありながら、さつまいもが持つ美味しさを存分に味わえる優しい甘さの和スイーツです。
甘みと旨味がギュッと濃縮したスイートポテト
商品名 おいもやさん興伸 スイートポテト 値段 5個:1,850円 賞味期限 約3日間 また、大学芋と並んでさつまいも本来の甘みと旨味をギュッと濃縮したスイートポテトも人気があります。
バターとミルクの豊かな風味にしっとりとしたみずみずしい生地は濃密でまろやかな口当たり。
ケーキのような満足感に、甘さは控えめのため何個でも食べれてしまうほどです!