カルピスバターを使った「市田柿ミルフィーユ」がおすすめ!

カルピスバターを使った「市田柿ミルフィーユ」がおすすめ!
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「市田柿ミルフィーユ」は、伝統の逸品市田柿と、発酵バターの芳醇でコク深い味わいが折り重なり合う新感覚スイーツ♪ こちらでは、「市田柿ミルフィーユってどんなもの?」という疑問や、食べた人たちを虜にしてやまないその秘密について詳しくお伝えしていきます。

美味しい市田柿ミルフィーユをお探しなら

  • 山下屋荘介の市田柿ミルフィーユ

    全国的にもその名が知られる「市田柿」は、信州で500年以上の栽培の歴史を持ち、江戸時代には将軍にも献上されたほどの高級柿です。

    1つ1つ手作業で時間をかけて作られた市田柿に、幻と呼ばれるカルピス発酵バターを重ねた「山下屋荘介の市田柿ミルフィーユ」は、ご褒美にも、グルメな方へのギフトにもぴったり♪ あまり干し柿を食べないという方も、リピートしてしまう魅惑の美味しさで注目を集めています。

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市田柿ミルフィーユとは?

  • 山下屋荘介の市田柿ミルフィーユ

    「市田柿ミルフィーユ」のコンセプトは、温故知新。信州で古くから愛されてきた「市田柿」の美味しさを、もっと多くの方に知ってほしいという願いが込められています。

    濃厚な柿の風味と旨味をさらに引き出す希少な発酵バターとの魅惑の組み合わせで、干し柿好きにはもちろん、今まで干し柿をあまり食べたことがないという方までも虜にするほど。

    食べる際には、5ミリほどスライスするのがベスト!芳醇で濃厚な旨味がまったりと口の中で溶け、その後に広がるすっきりとした後味が絶妙♪ 濃厚なのにくどさは感じられず、コーヒーや紅茶、ワインや日本酒などお酒のおつまみにも好評です。

希少なカルピスバターを使った市田柿ミルフィーユ

  • 山下屋荘介の市田柿ミルフィーユ

    市田柿ミルフィーユの美味しさの秘密は、なんといっても「素材」にあります。主役の「市田柿」は、昼夜の温度差があり、朝霧が発生しやすい地域でなければ生まれない天然の旨味が詰まった干し柿。

    長野県南部で守られてきた伝統の技で仕上げる「市田柿」は、1ヶ月じっくりと干すなど手間ひまかけて作られており、干し柿好きも太鼓判を押す上品な甘みが魅力です。

    そして、そんな逸品と組み合わせたのが、カルピスを作る過程で生まれる「カルピス発酵バター」。幻と呼ばれる訳は、カルピス30本分でようやくバター1個になるという希少さにあります。

    コク深い味わいとすっきりとした後味が一体となった「カルピス発酵バター」は、一流シェフたちも愛用するほど。この2つをベストなバランスで組み合わせて生まれたのが、山下屋荘介の市田柿ミルフィーユなんです。

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市田柿ミルフィーユのお取り寄せにおすすめ

  • 山下屋荘介の市田柿ミルフィーユ

    【 山下屋荘介の市田柿ミルフィーユ 3本セット】

    価格 3,900円(税込) 賞味期限:冷凍 200日(冷蔵 30日)以上

    「常備しておきたい!」、「ギフトとして贈りたい!」といった声にも応えてくれる「市田柿ミルフィーユ3本セット」は、冷凍状態で到着するので、いつでも好きな時に食べられるというのも嬉しいですね。

    山下屋荘介の市田柿ミルフィーユ

    ひとりでゆっくりとワインを傾けながら、家族や大切な仲間との語らいのお供にも、極上の味わいをいつでも手軽に楽しむことができるのもポイント。

    食べる30分くらい前に冷蔵庫に入れて解凍し、5ミリほどにスライスしていただくのがオススメです。

    縦約12,5センチ、横約20センチとボックスのサイズも大きすぎず、冷凍庫の中にもすっきり◎ 幻のカルピスバターと極上の市田柿が奏でる芳醇な味わいは、コーヒーや紅茶、ワインや洋酒にもぴったりです。

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