秋から冬が旬の美味しい果物!寒い季節のビタミン補給にも!

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朝晩の寒暖差が大きくなってくる秋から冬にかけての寒い季節には、フルーツでビタミン補給して風邪に備えたい!なんて方も多いのではありませんか?

不足しがちなビタミン補給としても大活躍のフルーツ。なんとなく暗い色が並ぶ冬にも、その輝く果肉や果皮のつややかなビタミンカラーは、目にしただけで元気を与えてくれますよね♪

そこで、秋から冬にかけて旬を迎える美味しい果物をご紹介。こちらでは、ギフトやお歳暮などの贈り物にもおすすめの商品をはじめ、通販やお取り寄せが可能な商品も掲載しています。

甘い種なしぶどう シャインマスカット

  • シャインマスカット

    【 大型シャインマスカット 合計1.2キロ以上 (大房2房入り) 山梨県または長野県産 】

    価格  3,980円 (税込)

    2006年に登録された近年注目の品種「シャインマスカット」は、種がなく皮ごと食べれる上、糖度も約20度前後と高く酸味は控えめ。エメラルドグリーンの輝く果肉はマスカットの芳香を放ち、粒も大きく、果肉も引き締まっていて日持ちも良いため、贈り物に選ばれることも。

    また、品質と満足度の高さの割にお値段もお手頃なのも嬉しいですよね。美しい水が豊富で寒暖差が大きく、葡萄の栽培にも適した日本有数の産地のものを選りすぐった秀品の詰め合わせは、ジューシーで溢れる果汁と緑黄色の果皮の上品な色合いも美しいのがオススメのポイントです。

シャインマスカットとナガノパープルのセット

  • シャインマスカットとナガノパープル

    【 シャインマスカット葡萄1房&ナガノパープル葡萄1房セット 】

    価格 6,600円 (税込)

    果実のギフトの中でもブドウの人気はトップクラス!一口でポンと口に入れられるサイズ感や、包丁を使う必要がないというのもポイントが高いですね。ですが、皮やタネの処理はちょっと面倒という声も…。

    少しでも手間なく楽しんでほしいという場合には、新しい品種に着目してみるのもおすすめです。シャインマスカットとナガノパープルのセットは、どちらもタネはなく皮も食べることができる品種。鮮やかなグリーンと深いパープルの対比も美しく、大粒なので高級感のある見た目もおすすめのポイントです。

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美味しいブドウの食べ比べができるセット

  • ぶどうの食べ比べセット

    【 岡山県産 品種が選べる大粒ぶどうの食べ比べセット 青秀 4房 約500g×4 化粧箱入り 】

    価格  7,800円(税込)

    一粒一粒がまるで宝石のように輝き果実の女王と称される「マスカットオブアレキサンドリア」。鮮やかなエメラルドグリーンの気品ある外観から果実の女王とも呼ばれるフルーツです。

    ムスクの香りがするため「マスカット」と名付けられたほど、その上品で芳醇な香りでも有名。黒葡萄特有の爽やかな香りや、口に入れると溢れ出す果汁や甘みが楽しめる岡山を代表する果実の一つ「ニューピオーネ」など、11品種の中から4品種の食べ比べができる詰め合わせギフトはオススメです。

甘柿としてもとても有名な富有柿

  • 富有柿 有名

    【 奈良県産 高級富有柿(ふゆ柿) 延命柿 3Lサイズ6個入り化粧箱 】

    価格 3,780円 (税込)

    甘柿としてもとても有名な「富有柿・ふゆうがき」。最も多く作られる奈良県でも一番古く、この地に富有柿が入ってきたときから栽培されている貴重な高級柿「延命柿」は、果肉が柔らかくとってもジューシー。

    西吉野といえば全国に名をはせる有名な柿産地ですが、三代目になる生産者は、初代から受け継いだ柿へのこだわりや執着心を今もなお持ち続けて美味しい柿を栽培しています。

    美味しい「富有柿」のギフトやお取り寄せにおすすめ

    あさくら 福岡産 極上の甘柿

    【 あさくらの富有柿 ギフト向け秀品 2.5キロ2L9玉 超大玉 】

    価格 2,780円 (税込)

    山の斜面の南側でたくさんの日光を浴び、筑後川の水を三連水車で組み上げて確保していますが、日本ではここだけにしか存在しない最古の風景を見ることができます。

    風光明媚な土地で育った筑前あさくらの柿は色も鮮やかで大玉、昭和55年には日本農業賞大賞も受賞しており品質もお墨付き。お子さんのいらっしゃるご家庭からご夫婦二人暮らしの方まで、柿が好きな方ならずともみなさんに喜んでいただけます。

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糖度が高い極上の甘み こみつりんご

  • こみつりんご

    【 津軽みらい石川 こみつりんご 8~12玉 約2kg】

    価格  3,996 円(税込)

    青森県の蜜入りりんご「こみつ」は、果実の中には「みつ」がはっぷりと入り、その断面のほとんどが蜜で占められているほど。「高徳」(こうとく)という品種を改良し、究極の蜜入りりんごと呼ばれるにまで至った品種。

    収穫量もまだ少なく、希少価値のあるりんごです。輪切りにして皮ごと頂くと、糖度が高い極上の甘みが堪能できます。

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人気上昇中の「紅マドンナ」

  • 人気のみかん

    冬の体調管理や美容に欠かせないビタミンをたっぷりと含んでいるミカンは、簡単に食べることができ、喜ばれるお歳暮品の代表格です。大切な方に贈る特別なミカンをお探しなら、愛媛生まれの「紅まどんな」はいかがですか?

    紅まどんなは、果実は大ぶりで、ツヤのある鮮やかなオレンジ色が美しいミカン。

    みかん,おすすめ

    【 紅まどんな 愛媛県産 JAえひめ中央 中島選果場 赤秀 『匠と極』2L~Lサイズ 12~15玉】

    価格 6,800円(税込)

    薄く柔らかな皮に包まれたたっぷりの果実はゼリーのように柔らかで、果汁がたっぷり。ほどよい甘さの果汁と芳醇な香りが特徴です。

    中でも、特に育成に適した地区で育ち、通常よりも厳しい基準をクリアしたものを「匠と極」と呼び、高価な贈答品として人気が高まっています。1つ1つがラッピングされた高級感のある個包装な点もポイントで、お歳暮などのギフトにもおすすめです。

    極上かんきつのギフトや贈り物におすすめ「紅まどんな」

    紅まどんな,ギフト

    【 JAえひめ中央 紅まどんな 秀品 3LからLサイズ 約3キロ(10玉から15玉) 】

    価格 6,380円(税込)

    寒くなると食べたくなるフルーツといえば、ミカンではありませんか?こたつでミカンというのも、日本の冬の定番スタイルですね。ミカンと一口にいっても多種多様な品種がありますが、注目すべきは愛媛生まれの「紅まどんな」!皮が薄くジューシーで、”新食感”と表されるゼリーのような舌触りが特徴です。

    果実は大ぶりサイズですが、程よい酸味があり香りも豊かで、あっという間に食べ終えてしまいます。ですが、皮が薄くデリケートなため栽培も手間ひまかかり、大きく育てるのは一苦労!3LからLサイズの詰め合わせは、まさに貴重品です。しっかりとしたギフトボックスに入っているため、大切な方へのギフトにも胸を張って持参することができます。

濃厚な甘みが詰まった柑橘

  • みかんの産地といえば有名な愛媛。そんな愛媛の新3大柑橘とも呼ばれる「せとか」は、宮川早生とトロビタオレンジを合わせた清見と、キングと地中海マンダリンを合わせたアンコールを掛けあわせたものにマーコットを交配した品種。

    せとか

    【 せとか・甘平詰合せ約1.5kg(6玉入) 】

    価格  5,400円 (税込)

    瀬戸内地方での栽培とこの品種のもつ香りから名づけられたものです。果皮は薄く果肉はやわらかく、果汁も豊富。濃厚な甘みが詰まった「柑橘の大トロ」とも呼ばれる極上みかん。甘みも強くアメリカ産のマーコットの豊かな香りを合わせ持ちます。

西洋梨の「貴婦人」とも呼ばれる高級洋梨のルレクチェ

  • 新潟県産のル レクチェ

    【 新潟産 ”ル レクチェ” 秀品 7玉 約2kg 化粧箱 洋梨(予約 12月以降)】

    価格  3,333円(税込)

    新潟を代表する冬の特産品といえば、フランスで生まれて新潟育った「高級洋梨ルレクチェ」。その「甘み」は「ラ・フランス」を凌ぐといわれるほどで、11月~12月頃に食べごろを迎え、コクのある甘みととろけるような舌触りで西洋梨の「貴婦人」と讃えられています。

    熟成したものはコクや甘みが増し、なめらかな舌触りと美味しさでフルーツの最高級品とも呼ばれるほど。食べ方としては、そのまま味わうも良し、濃厚な甘みはヨーグルトやスイーツとも相性抜群!

    薄くスライスしてトッピングやデザートに添えたり、少し煮てジャムのようにいただくのもオススメ。ほのかに漂う芳醇な香りととろけるような肉質は、西洋なしの中でも格別な味わいです。

山形県生まれの西洋梨「シルバーベル」はクリスマスのギフトにも

  • 山形の洋梨,シルバーベル

    【 山形の洋梨 シルバーベル 極上大玉 約3kg 化粧箱入 】

    価格 3,600円(税込)

    山形県生まれの西洋梨「シルバーベル」は、ラ・フランスの自然交雑実生から選ばれ、育成されたもの。大きいものだとラ・フランスの倍近くある、食べ応えも満点の果物です。

    見た目はラ・フランスのような色形で、濃厚な肉厚に滑らかでクリーミーな食感は西洋梨の美味しさそのまま。知名度は年々高まっており、地元でもどんどんファンを増やしているほど。甘みが強く酸味のバランスも抜群で、秋から冬にかけてに食べ頃を迎えます。

    山形の洋梨,シルバーベル

    追熟は例倉庫には入れずに常温で!熟してくると全体的に黄色くなり、果実が少し柔らかくなったら食べごろのサイン♪ 食べ方は簡単!まずりんごのように4等分に切ってから皮をむきます。

    名前の由来は育成者の鈴木寅雄氏の鈴からと、ちょうどクリスマスの時期に旬になりクリスマスベルの形に似ていることからつけられました。そんなメルヘンチックなストーリーも添えて、クリスマスのギフトに贈るのも素敵ですね♪

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