Johanのガレット デ ロワ!「プレミアム」がおすすめ!

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1942年、パリにオープンしたベーカリー「Johan(ジョアン)」。誠実にパン作りに向き合う姿勢は日本でも評価され、1983年5月に日本に初店舗をオープンしたジョアンの1号店は、当時珍しかった常に焼き立てを並べるインストアベーカリー。パン好きの方々から大きな支持を受け、その後の日本のベーカリー界を大きく変えたパイオニアといっても過言ではありません。現在は14店舗を展開しており、親子2世代、3世代に渡ってファンという方も多い人気のベーカリーです。

2019年のJohanのガレット・デ・ロワをご紹介

  • Johanのプレミアムガレット・デ・ロワ

    Johanでは1月6日の公現祭を祝うのに欠かせない「ガレット・デ・ロワ」を12月27日から発売開始しており、ファンならずともぜひチェックしておきたいところ。こちらでは、2019年のJohanの「ガレット・デ・ロワ」と「プレミアムガレット・デ・ロワ」のそれぞれの特徴をお伝えします。一度食べたら忘れられない上質な味わいをお探しの方は、ぜひチェックしてみてください。

Johanのプレミアムガレット・デ・ロワがおすすめ

  • Johan,プレミアムガレット・デ・ロワ

    フランスでは、1月6日の公現祭に「ガレット・デ・ロワ」を家族や友人とシェアして食べるのが習慣。2019年、ジョアンは「ガレット・デ・ロワ」と「プレミアムガレット・デ・ロワ」の2種類を提案。定番の「ガレット・デ・ロワ(2,160円、税込)」は、サックリと歯ざわりのよいパイ生地の中に、風味豊かなアーモンドクリームがたっぷり詰まっていて食べごたえがあります。

    ジョアンのプレミアムガレット・デ・ロワ

    また、銀座店と日本橋店だけで販売されている「プレミアムガレット・デ・ロワ」は、バターで生地を織り込むという特別な方法で作られたバター香るパイ生地のなかにはアーモンドとピスタチオを使ったみずみずしいクレームダマンドがたっぷり!グリオットの甘酸っぱさがアクセントになっていて、一度食べたら忘れられない上質なお味です。

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

    【 プレミアムガレット・デ・ロワ 】

    価格 3,780円(税込)

Johanの2019年のフェーブは?

  • ジョアン

    ガレット・デ・ロワは切り分けて友人や家族とシェアしますが、その中に1つだけフェーヴと呼ばれる陶器製のチャームが隠されているのが大きな特徴。当たった方は王冠を被り、みんなから祝福されるため、王冠とフェーヴは欠かせません。ジョアンでは2008年より陶器製のオリジナルフェーヴを提供しており、毎年デザインが異なります。定番の「ガレット・デ・ロワ」の2019年のフェーブはジョアンの袋からちょこんと顔を出しているフランスパンがモチーフ。そして、「プレミアムガレット・デ・ロワ」にはフルール・ド・リスが描かれたフェーブが付属しています。

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

Johanの店舗情報

  • ジョアンのプレミアムガレット・デ・ロワ

    焼き立てのパンの香りが鼻をくすぐり、ついつい引き寄せられるジョアン。店舗では日に何度も多彩なパンを焼き上げており、人気の高いパンの焼き上がり時間は行列ができることもしばしば。温かみのあるパンやボリューミーなサンドイッチ、おやつにもピッタリのヴィエノワズリーも好評で、自分用はもちろん、手土産に差し上げても喜ばれる人気のパン屋さんです。

    【店舗】札幌ジョアン店、仙台ジョアン店、銀座ジョアン店、恵比寿ジョアン店、日本橋ジョアン店、目白ジョアン店、相模原ジョアン店、新潟ジョアン店、栄ジョアン店、星ヶ丘ジョアン店、広島ジョアン店、高松ジョアン店、松山ジョアン店、福岡ジョアン店

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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