フランスのベーカリー「PAUL」のガレット・デ・ロワ2019

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1889年、フランスのパン職人であるシャルマーニュ・マイヨ氏が創業したフランスの老舗ブーランジェリー「PAUL(ポール)」。1889年に誕生してから今日まで安心・安全で美味しい素材だけを使い、真摯にパンと向き合っています。まるでフランスのベーカリーのように温かみのあるお店には、フランスと同じ味わいのパンやサンドイッチが並び、お店はいつも大勢のお客さんで賑わっています。

フランスのベーカリーによるフランス伝統菓子

  • ポールの2019年のガレット・デ・ロワ

    新年を祝うお菓子「ガレット・デ・ロワ」は毎年1月に友人や家族と囲んで食べるフランスの伝統菓子で、その美味しさから日本でも人気が高まっていますね。こちらでは、フランスの老舗ブーランジェリー「ポール」の2019年のガレット・デ・ロワをご紹介!

大人数で楽しめるポールのガレット・デ・ロワ

  • ポール,2019年のガレット・デ・ロワ

    【 PAUL ガレット・デ・ロワ 】

    価格 3,096円(税込)

    ポールのガレット・デ・ロワはシンプルなスタイル。バター香るパイ生地の中には、たっぷりのアーモンドクリームが詰まっています。また、2019年はアーモンドクリームにフランボワーズを挟んだ新商品(3,888円、税込)も登場。どちらも25cmと大きなサイズなので大人数で楽しむことができ、新年のパーティーなどへ持っていくのもおすすめです。

    ポール,2019年のガレット・デ・ロワ

    ラム酒は不使用なので子供たちと一緒に食べる際にも安心。そのままはもちろん、少し温めてバニラアイスを添えて食べるのもおすすめ。また、お酒好きな方が集まるならシャンパンや白ワインと合わせるのも好評ですよ。

    【販売期間】2018年12月26日(水)~なくなり次第終了

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ホールで購入すれば王冠とフェーヴがついてくる

  • ポール,2019年のガレット・デ・ロワ

    フランスでは1月6日の公現祭には、家族や友人とガレット・デ・ロワを囲むのが習慣となっていて、時期が近づくと街にはたくさんのガレット・デ・ロワが並びます。ワンホールの中に1つだけフェーヴが隠れており、当たった方は1年間幸運が訪れるといわれており、王冠を被り周囲から祝福されるというのが、一般的な楽しみ方。

    ポール,2019年のガレット・デ・ロワ

    ポールでもホールで購入した場合には王冠とフェーヴが別添えで付いてきます。フェーヴは陶器で作られており、ガレット・デ・ロワをモチーフにした可愛らしい乗り物のイラストが描かれています。

PAUL(ポール)の店舗情報

  • 本場フランスはもちろん、スペインやトルコなどでも人気の老舗ブーランジェリー「PAUL(ポール)」。日本のお店でも製法や材料だけでなく、雰囲気も本場と同じように仕上げることにこだわっており、ランチョンマットやデニッシュペストリー生地もフランスから直輸入!

    フランスの味を手軽に楽しめることで高い人気と信頼を得ており、連日多くのお客さんで賑わいます。お店によってはパンだけでなくガトーも充実していて、友人の家を訪れる際の気軽な手土産にもおすすめです。

    ショップ情報

    【店舗】札幌ステラプレイス店、NEWoMan新宿店、アトレ四谷店、六本木一丁目店、京王新宿店、玉川店、品川駅店、羽田店、神楽坂店、ルミネ町田店、大丸東京店、ルミネ北千住店、アトレ川崎店、青葉台店、大宮駅店、京都三条店 大丸京都店、阪神百貨店、大丸心斎橋店、大丸神戸店、神戸元町店、福岡三越店など。

    ※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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