甘党への手土産にもおすすめ!人気のあんこ菓子特集

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名店の美味しいあんこ菓子を幅広くご紹介!素材本来の良さを引き出し、様々な食感や味わいを楽しめる「あんこ」を使った和菓子の数々。どら焼きやきんつば、たい焼きや大福など、あんこ好きの方への手土産に最適な、あんこの生み出す奥深さに感動を覚えるあんこ菓子の特集です。こちらでは、通販やお取り寄せが可能な商品も掲載しています。

あんこ好きの方への手土産にもおすすめ

  • 榮太樓總本鋪 名代 金鍔

    【 榮太樓總本鋪 名代金鍔 12個入り 】

    価格 2,916円 (税込) 賞味期限:15日

    江戸時代、日本橋にあった魚河岸で1人の少年が屋台で金鍔を売り出し、大繁盛したという、それが榮太樓總本鋪の始まりです。1857年に日本橋にお店を構えて以来、榮太樓總本鋪では今も同じ場所で同じ金鍔が売られています。

    透けて見えるほどの薄皮に包まれた潰しあんは、しっかりとした甘さのなかに深いコクが感じられます。職人が1つ1つ丸く成型し、ごま油で香ばしく焼かれた丸型の金鍔こそ、榮太樓が江戸時代より守り続ける味。江戸時代から現代の日本人にも愛され続ける榮太樓の金鍔は、甘いもの好きやあんこ好きの方への手土産に相応しい一品です。

    【住所】日本橋本店 東京都中央区日本橋1-2-5
    【電話】03-3271-7785【営業時間】9:30~18:00(月~土)【定休日】日曜・祝日

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あんこ好きに喜ばれるどら焼き

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    【 草月 黒松 】

    価格 1,868円 (進物15個入り、税込) 

    1930年創業の和菓子店「草月」のどら焼き「黒松」は、第15回全国菓子大博覧会で金賞を受賞した名品で、東京を代表するどら焼きの1つとして広く知られています。まるでパンケーキのように柔らかく、ふわふわした皮からは、蜂蜜と黒糖の香りと旨みが立ち上り、しっかりとした甘さの粒あんを見事に引き立てます。

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    東京3大どら焼きの1つに数えられることもある「黒松」。お店は決してアクセスの良い場所ではないですが、黒松を求める客足は絶えず、続々と客が訪れる人気店です。

    【住所】東京都北区東十条2-15-16
    【電話】03-3914-7530【営業時間】9:00~19:00【定休日】火曜日(繁忙期変動あり)
    【アクセス】JR京浜東北線・東十条駅南口から徒歩1分,JR埼京線十条駅から徒歩10分

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香ばしい皮に餡がいっぱい詰まったたい焼き

  • 浪花家総本店 たい焼き

    【 浪花家総本店 たい焼き 】

    価格 150円 (税込) 日持ち:購入日当日

    明治42年、1909年創業の「浪花家総本店」は日本全国の誰もが知る「たい焼き」の発祥のお店。麻布十番駅にほど近い場所にお店をかまえる浪花家総本店のたい焼きを買うには1時間待ちとなる日も珍しくありません。とはいえ、店先に並ぶのではなく、焼き上がりの時間を指定されるという形となるため、並ばずに周辺を散策したり、カフェでお茶をしながら待つこともできます。

    浪花家総本店のたい焼きの人気の秘密は、パリッとした食感の薄皮としっとりと柔らかいあんの組み合わせにあります。一粒一粒が際立つよう丁寧に練られた粒あんがしっぽの先までしっかり詰まっており、食べごたえば抜群!あっさり食べることができ、贅沢で幸せな気持ちになれる一品。事前に電話で予約しておくとスムーズに購入が可能。

    【住所】東京都港区麻布十番1-8-14
    【電話】03-3583-4975【営業時間】11:00~19:00
    【定休日】火曜日、第3火水連休【アクセス】麻布十番駅から徒歩5分

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あんこ好きの心を掴んで離さない豆大福

  • 出町ふたば 豆餅

    【 名代 豆餅 】

    価格 811円(5個) 賞味期限 当日中

    「出町ふたば」は明治32年1899年創業、京都の老舗和菓子店。名物「名代豆餅」は京都の定番お土産として知られる有名な豆餅です。こし餡とほっくりとした赤エンドウ豆をつきたての柔らかな餅で包んだ「出町ふたば」の豆餅は、餅の柔らかい食感と歯ごたえと塩気のある豆、そして餡の甘さが絶妙なバランスで、まさに行列が絶えない美味しさ。美味しいものがたくさん存在する京都ですが、お土産として、日常のお茶受けとして、是非一度は味わいたい豆大福です。

    【住所】京都府京都市上京区出町通今出川上ル青龍町236
    【電話】075-231-1658【営業時間】8:30~17:00【定休日】火曜、第4水曜(祝日の場合は翌日)

    ※東京でも毎月第3土曜日に日本橋三越本店の菓遊庵で購入が可能。午後2時から整理券が配布され、午後3時から販売が開始されます。数量限定のため、お求めの際はお早めに。※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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上品なあんこ菓子におすすめ わらび餅

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    驚くほどの柔らかさを誇る「一幸庵」のわらび餅。手にとると、潰れてしまいそうなほどの餅のやわらかさと、上品な甘さの餡にきな粉の香ばしさが絶妙。みずみずしい食感のあんこ菓子の手土産にもおすすめです。販売期間:11月~6月頃まで。

    【名前】一幸庵【住所】東京都文京区小石川5-3-15
    【電話】03-5684-6591【営業時間】10:00~18:00【定休日】日曜日、月曜日、祝日

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香ばしさと餡の旨味が絶妙「小ざさ」の最中

  • 小ざさ 最中
    出典:小ざさ

    【 小ざさ 最中 10個入 】

    価格 705 円(税込)賞味期限:6日間

    早朝から並び、羊羹を買うには整理券が必要な東京吉祥寺の和菓子店「小ざさ」。みんなのお目当ての羊羹と並んで人気の最中は、白あん、小豆あんの二種類があります。職人が毎日、気候や天候などに合わせて細心の注意を払って丁寧に作り上げます。霊芝というキノコを象った最中は、サクッと軽い皮の食感に、しっかりした甘みと繊細な味わいのつぶ餡が絶妙。先代が生涯をかけて創造した芸術品のひとつであり、それを受け継ぐ今の代の全身全霊がこもった逸品です。

    【店舗】東京都武蔵野市吉祥寺本町1-1-8【電話】0422-22-7230
    【注文電話・FAX】0422-47-6095 営業時間:10:00~7:30 火曜定休

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甘みをおさえた自然な風味 舟和本店のあんこ玉

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    出典:舟和本店

    【 あんこ玉 9個 】

    価格 777円(税込)消費期限:到着日含み3日

    明治35年創業、浅草を代表する老舗和菓子店「舟和本店」の代表和菓子「あんこ玉」。舌触りなめらかな柔らかなあんこを寒天で覆った和菓子です。小豆、白いんげん、抹茶、苺、みかん、珈琲の6色・6つの味が詰まったあんこ玉は、つやっとした見た目と彩り。甘みをおさえた自然な風味が人気で、贈り物にも最適な可愛らしい和菓子です。

    【店舗】浅草本店:東京都台東区浅草1-22-10【電話】03-3842-2781 営業時間:平日は10:00~19:00、土曜は9:30~20:00、日・祝日は9:30~19:30
    大丸 東京店、ギフトガーデン 上野新幹線店、羽田空港 特選和菓子館、三越 札幌店、東武宇都宮百貨店 宇都宮店、スズラン 高崎店、東武百貨店 船橋店、新潟三越伊勢丹 新潟三越店、ながの東急百貨店、静岡伊勢丹、ジェイアール名古屋 タカシマヤ、岐阜高島屋、阪神梅田本店、そごう 神戸店、そごう 広島店、松山三越、一畑百貨店松江店、福岡三越、鶴屋百貨店など。※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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変わらぬ味を守り抜く赤福の赤福餅

  • 伊勢名物 赤福餅

    【 赤福餅 8個入り 】

    価格 720円(税込) 賞味期限:夏期は製造日共2日間、冬期は製造日共3日間

    伊勢参りのお供といえば1707年に創業の「赤福」の赤福餅。かの正岡子規も「到来の赤福餅や伊勢の春」と詠うほど著名人にも親しまれてきました。本店は朝5時からオープンしており、伊勢参りへ向かう方々がひっきりなしに訪れます。使う原料には砂糖の産地から結晶の大きさまでしっかり吟味し、箱に詰めるのは女性の職人さんのみなど細部にまでこだわり伝統の味を守り続けています。甘すぎず上品なあんこのあんころ餅。「赤福」という名前は、心をから人様の幸せを喜ぶという意味の「赤心慶福」が由来となっており、喜びごとの手土産にも。

    赤福餅

    【店舗】本店:三重県伊勢市宇治中之切町26番地【電話】0596-22-7000【営業時間】5:00~17:00
    内宮前支店、五十鈴川店、鳥羽支店、二見支店、伊勢夫婦岩ショッピングプラザ店、伊勢市駅売店、宇治山田駅売店、近鉄百貨店四日市店、伊勢丹浦和店 、ジェイアール名古屋タカシマヤ店、松坂屋名古屋店、近鉄あべのハルカス店、京都駅 売店、そごう神戸店、西大寺駅 売店、養老SA 売店、大津SA 売店、関西国際空港 売店、中部国際空港 売店など。※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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餡が主役のあんころ餅はおすすめ

  • 圓八 あんころ餅
    出典:圓八

    【あんころ餅 竹皮 1包(9粒入)】

    価格 370 円(税込) 冷凍表示期限:発送日より7日 消費期限:解凍当日

    江戸時代も半ばの1737年、元文2年創業の「圓八」(えんぱち)。石川では知らない人はいないほど愛され続ける老舗の和菓子店です。看板メニューは創業当初より変わらぬ味を守り続ける「あんころ餅」。地元石川のもち米を使ったお餅を、北海道産の良質な小豆で職人が練り上げた餡で包み、最後は一つ一つ手作業で竹皮に包まれています。3日間もかけて作られる餡が主役のあんこ菓子は、素朴で優しい甘みが魅力です。

    【店舗】圓八本店:石川県白山市成町107【電話】076-275-0018【営業時間】8:00~18:00
    天狗茶屋、アピタ松任店、北陸自動車道徳光サービスエリア(上り) 、北陸自動車道徳光サービスエリア(下り)、松任車遊館、松任駅構内チャオ売店、金沢駅構内 売店、名鉄エムザ、大和香林坊店、セブンイレブンハートイン小松駅店、小松空港売店、大和香林坊店など。※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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美味しい餡子玉の通販やお取り寄せにも

  • 清水屋 黒大奴

    【 清水屋 黒大奴 15個 和紙化粧箱入り 】

    価格 972円 賞味期限:10日

    黒くツヤツヤした光沢が美しい、俵型の餡子玉「黒大奴(くろやっこ)」は、島田市の帯祭り・大奴にちなんで名付けられたもの。約300年の歴史を持つ老舗和菓子屋「清水屋」の人気銘菓で、日本三奇祭の一つ「帯祭り」の大奴にちなんで作られたもの。こし餡を昆布入りの羊羹で包んで仕上げた黒大奴は、昆布の旨味がほのかに香り、少しの塩味と餡子の優しい甘味。そしてツヤツヤと輝く表面にはケシの実が散らされています。一口サイズで食べやすく、さらりとした口当たりのこし餡とモッチリとした外側の羊羹が絶妙。静岡県以外ではほとんど手に入らないため、お取り寄せが出来るのは嬉しいですね♪

    【店舗】清水屋本店:静岡県島田市本通2-5-5
    【電話】0547-37-2542【営業時間】8:30~20:00
    直営店:パルシェ食品館 JR静岡駅(東館1F)、販売店舗:アピタ島田店、アピタ藤枝店など。※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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アンパンの手土産にも木村屋の酒種あんぱん

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    創業147年、あんぱんを生み出した”銀座木村屋総本店”の『あんぱん』。明治天皇に献上されたことで有名となった酒種あんぱんは、イースト菌ではなく酒の酵母から考案された日本人に馴染める酒種生地。北海道産のコクのある小倉餡を中に詰めた、和洋折衷の画期的な一品です。つぶ餡入り酒種あんぱんの小倉は、明治七年に発売されて以降、根強い人気で日本を代表するアンパンとも言えます。また、明治8年に発売された天皇への献上品、八重桜が中央にあしらわれた「桜あんぱん」は、春限定の味わい。

    【 木村屋 酒種あんぱん 桜あんぱん 】

    価格 1個 150円(税込)賞味期限:6日間

    人気NO.1のあんバターもおすすめ

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    【 木村屋 あんバター、大人のあんバター 】

    価格 230円、250円 賞味期限:購入日翌日

    お店でも人気NO.1の十勝産の粒あんとホイップバターをソフトなフランスパンで包んだ「あんバター」もおすすめ。また、銀座店で14時と17時に限定で販売されるやいなやすぐに完売する「大人のあんバター」は、ジャマイカラム酒の香る大人好みのお味で、プレミア感のあるアンパンの手土産にも◎

    【店舗】銀座・日本橋エリア:銀座木村屋(銀座本店)、銀座松屋、二言橋三越、銀座三越、日本橋高島屋、東京大丸、新宿・池袋エリア:新宿伊勢丹、新宿小田急、新宿京王、池袋西武、池袋東武、上野・浅草エリア:上野松坂屋、浅草松屋、エキュート上野、羽田エリア:羽田空港店、羽田空港国際線 OKASHI KOBO 店、羽田おこのみ横丁店、羽田第2ターミナル店、その他エリア都内:玉川高島屋、町田小田急、府中伊勢丹、アトレ吉祥寺、ルミネ立川、聖蹟桜ヶ丘京王、神奈川県エリア:横浜そごう、横浜高島屋、上大岡京急、ラゾーナ川崎、埼玉県エリア:伊勢丹浦和店、エキュート大宮など。※ 店舗や商品情報、取扱いの有無等は店舗や時期により異なる場合があり情報は変更になる可能性があります。

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